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厚木~渋沢~国府津ロングライド(その384) [ロードバイクロングライド]

おかげさまで膝の痛みが激減し、少し負荷を上げてみるべくロングライドを計画しました。 本来は、フルクラムレーシング5のシェイクダウンをお届けするはずでしたが、やはり、自転車に乗って6年も経ちながら、自分の核となる脚質を持ち合わせていないので、旧アルテグラHW-6700との相対評価にとどまりました。
もし、フルクラムレーシング5とHW-6800でお悩みの貴兄がいらっしゃれば(?)、ぜひ参考になさってください。

1. フルクラムレーシング5のインプレッション

AMAZONでフルクラムを購入しましたが、定価の1万円引きでした。
もともと、アルテグラHW-6800とフルクラムレーシング5(以下FC5)はほぼ同じ価格でしたが、先週書いたように、HW-6700から11速対応のHW-6800になる時に、シマノは姑息にも1万円アップさせ、もう同じような値段とは言えないという市場の判断です。

0001_フルクラム5.JPG
▲フルクラムレーシング5とアルテグラホイールの交換風景です。デザインの違いがよくわかるかと
思います。インプレそのものは大きな性能差がなく甲乙つけがたいですが・・・レースも視野に入れる
のであれば、HW-6800が一枚上でしょうか?

 

インプレッションの結果を下表の用に纏めます。上記のように、HW-6800FC5の相対評価とさせてください。 点数は10点満点とし、配分を書きました。 

 

項目

シマノアルテグラHW-6800

フルクラムレーシング5

備考

1

価格

ホイール重量

スポーク

リム

変速

48.500

1640g

16/20

23mm/23mm

9~11速対応

41,580

1645g

18/20

24.5/27.5mm

9~11速対応

 

2

漕ぎ出し・加速性

5

5

 

3

高速順行性

4

6

リムハイトが効いた

4

ブレーキング

5

5

 

5

登坂性

7

3

HW6800の勝利

6

デザイン

2

8

HW6800はダサい

7

ハンドル安定性

5

5

 

8

ホイール剛性

5

5

 

9

振動吸収性・乗り心地

3

7

FC5は非常に良い

 

FC5HW-6800の最大の違いは登坂能力と振動吸収性です。 
結果的に自分の乗り方から、HW-6800のバランスの高さが際立っているかと思います。
しかし、忘れることができない特筆点として、FC5リアのリムの高さが23mmから27mm4mmアップしています。この差は自分の鈍感な脚ではどうかと思いましたが、出発前のポンピング回数が大幅に増え、空気量はHW-6800の感覚的に30%ぐらいアップしたような気がします。 
なので、空気量が絶対的に違うため、乗り心地は明らかに良くなっています。

0002_暑い!.JPG
▲7日は丸の内で打ち合わせ。午後移動したのですが、台風3号が通過したのかいつの間にか
盛夏が来てしまった感じです。120kmはつらい季節となりました。


もし車体が振動を拾いやすいアルミフレームの場合、振動をいなすのではなく、しっかり吸収してくれるという感覚でした。これは今までなかった感覚であり、荒れた路面でも乗りやすく仕上がっています。
しかし直進安定性に優れているのは良い点ですが、登坂性を犠牲にしている感覚です。
この感覚は時間が経つにつれどんどんなくなってくるはずで、出発の時に注意深くチェックしています。
その他、インプレ項目
の転がり性・加速性・剛性は、HW-6800と違いが全く分かりませんでした。

0003_フルクラムハブ.JPG
▲フルクラムのハブですが、少し高級感を感じます。HW-6800はシルバーですが、やはり
オッサンにはこの着色がピッタリ来ます。

 

ニップルが赤く配色されたデザインと、小気味よいホイールを空転させたときの音(ラチェット音)がホイールのオーナーシップを感じさせてくれます。
HW-6800のデザインは良い言葉で無骨というべきだと思いますが、ハッキリ言ってダサいところがマイナスです。多分に・・・ブラシ―ボ効果もありますが、決してFC5は悪い買い物でなかったと結論付けます。

0004_赤いニップル.JPG
▲フルクラムホイールは、スポークの取り付け座のニップルが赤く配色されています。
またMavic社は、スポーク一本だけ赤で着色されていますが、このエスプリはオーナーシップ
を感じさせます。

 

しかしホイールにとって一番重要なことは、設計された剛性の耐久性です。
今回のアルテグラホイールは、53万キロ耐えてくれました。一概に寿命の距離数を定義できませんが、2万キロといわれています。ライダーとしては決して軽くない私の体重で、長期間よく耐えてくれたと思います。 FC53万キロを超えてくれるか? これが最大の期待なのです。

2.  4か月ぶりのタフコース

膝痛が起きたのが今年の3月でした。この時は、最低温度3℃の箱根旧道に行ったわけですが、あれから4か月ぶりで、痛みが少しづつですが和らいできたので、負荷を上げて消費カロリー3000kcal以上のタフルートを走ってきました。
FC5を試すツーリングになったわけですが、副テーマの膝痛は、違和感の軽いもので終わりました。ツーリングは本当に久しぶりに手強かったのですが、次のステージの足掛かりになったと思います。 
また、週末のお時間をいただければ幸いです。


ルート図_距離115km_最大184m_獲得945m.JPG
▲今回のコース図です。距離は116kmで、獲得標高は1000m切っていますが、4か月ぶりなので
少しペースメーク必要です。しかhし、好きに地脚で走ってしまいました。また、反省点は
明らかに寝不足で、これは大反省です!!


0245_環状2号線出発.JPG
▲ 〇時×分出発:白いアジサイを見ながら後ろからくる車が途切れるのを待ちます。
先週よりさわやかですが、空気はどんよりしており、間違いなく暑くなりそうです。

 

また、決して書けない時間帯に起きてしまいました。
本当に最近はツーリングを早く終わらせてやろうという気持ちが強すぎます。
しかし、今回は120km弱が予定されており、場合によっては10時を過ぎても漕いでいる距離です。これは私的な意見ですが、100km120kmにいやらしい壁が立っており、乗車時間が5時間超えるのでペースメークが必要です。 でも、今回は地で足を回しました。 

FC5の印象は、最初30分が全てです。あとは間違いなく体が慣れてしまう。
インプレを書くので慎重に漕ぎ出します。 結果、FC5は高速安定性・振動吸収性・登坂性能がHW-6800と違い、あとは同じような感じという結果でした。投資額に見合っており少しホッとします。 
それよりも・・・去年9月にハブのオーバーホールをしたとはいえ、新品のハブの転がりの良さ・また今回のホイールを新調したことを機会に、カセットスプロケットも新調したので、変速のキレが良くなった印象で、これに脚が反応しています。

0328_ガラガラの246号線.JPG
▲〇時×分:大和市のアン―パスの前で、後続の車が途絶えるのを待ちます。FC5のラチェット音
は大きいのですが、黙って聞いていると、ホイールが一生懸命回転運動しているメカを
直接感じることができます。HW-6800では感じなかった新鮮な音です。

 

本当にインプレを書くというのは、繊細な感覚と、脚にシッカリした核がないと、できるわけありません。なので、絶対評価はできるわけなく、HW-6800との比較といいう狭い領域でレポートを纏めることになります。
先週の土曜日より国道246号は空気がさわやかですが、暑さは盛夏のレベルであり、今日は間違いなく暑くなりそうです。恐らく自宅には10時到着を予定していますが、暑さにバッチリ耐えることになりす。

0356_金田より丹沢.JPG
▲〇時×分:中津川から丹沢を撮影するつもりで停車。薄明で少しでも見えるのではと期待して
いましたが、全くの漆黒の闇でした。(悲)

 

厚木は4時前に通過します。本当はこの中津川を渡る橋より、丹沢の山のショットを撮るつもりでしたが、予定より1時間早い到着であり、いまだ漆黒の暗闇の中です。
完全にナイトライディングに慣れてしまったのですが、昼間では車であふれかえる道路を走ることに、おそらく耐えられないのだろうと思います。 事実、午後遅くに走ったのは、去年9月の信州宿泊ツーリングが最後です。

0416_一回目補給.JPG
▲4時16分:愛甲石田の前でアイスコーヒーを体に入れます。エッグタルトだけで400kcalですか?
これだと普通盛りのそばを食べているぐらいのエネルギーです。しかし、この時間は
駅のソバ屋も開店していません。(泣)

 

4時過ぎに小腹の空腹を感じコンビニで軽く食べることとします。いつも通り、パンを2個以上食べることはできず、好物のエッグタルトをボソボソ喰らいますが・・・この補給ではアイスコーヒーが一番のおいしさでした。
冷たいコーヒーは、ビールと同じなのでしょう。何かつまむと美味しさが倍加する印象です。やはりスポーツ中は、なにか食べないと、ドンドン心もすさんでくるのが良くわかります。

0426_パンク発生.JPG
▲4時26分:予想通り(?)リアが遅れパンクします。空気を継ぎ足しで十分に走れる
のですが、チューブを取り換えることとします。今回の作業はいたって沈着冷静でした。

 

補給後にすぐ出発しましたが、リアタイヤがパンクになります。 
パンクは突然来るもので、心が焦りますが・・・今回は予想通りのパンクでした。すぐ諦めてチューブを交換しました。 遅れパンクの原因はよくわかりません。ホイールを交換するときに気が付きましたが、イマイチ空気圧の維持がよろしくない。
タイヤの貫通パンクではなく、チューブの繊維漏れでありチューブの品質が悪いのでしょう。チューブを使い倒す貧乏根性によるものですが・・・いくら慣れた作業とはいえ、車載のフロアーポンプでも7Barはキツクて、もう100回以上ポンピングしていますに。これ以上はサッサと諦め、下限の6Barで出発します。

0455_看板が赤く染まる.JPG
▲4時55分:看板がいつの間にか赤く反射しています。こんな時はすごく
楽しみで振り返るのですが・・振り返る前に妙に気になって標識を撮影。

 

空気圧が増えて、さらに転がりが良くなった快感も数分で慣れてしまいます。
5時前に看板が赤く染まっているのに気が付きます。そうです、後ろを振り変えると夏の光の矢を受けます。 ひと汗かいたのか、気分が高揚して足が良く回ります。本当に自転車が楽しくてしょうがない時間帯でした。

0455_朝日が差し込む.JPG
▲4時55分:いかにも盛夏の日の出だと思いませんか?日が昇ってくると、パアッと明るくなり
一気に走りやすくなります。この朝と夜の境界が大好きなので、このツーリング形態は
気持ちが続く限り続けると思います。

 

このあと本日の最高地点の善波峠への勾配5~6%の登坂に入ります。 
そういえば、ここ数年、こんな峠で体力使うわけにはいかないと思いつつ、心拍は高くても150拍で通過していましたが、FC5の実力をもう一回知るべく・・・ちょっともがいてみます。
結果、175拍まで心拍を上昇させたのですが、2~3年前の常用だった17km/hを、最後まで維持することができす撃沈です。 
ホイールのせいにはしたくない、やはり
4か月ヒルクラから離れているのが原因でしょうか? でも、加齢による体力低下はもっと認められない!! 少し現実を思い知りますが、再度やり直しが必要です。
 

カラダは正直なもので、善波峠の頑張りで右足に、非常に軽いのですが違和感が発生。
以降ギヤを上げてクルクル回すスピードに戻します。あとツーリングが終わるまで70kmぐらいあります、少し後悔しますが・・・、なぜかモチベ―ション持続されている変な状態です。

0545_大好きな下り.JPG
▲5時45分:これが心酔する渋沢の国道246号の下りです。自転車に乗り出して6年ですが
今でも大好きな下りです。ここまで自宅から2時間半、ダウンヒルはほんの5~6分でしょうか?

 

6時前に渋沢の大好きな下りに入ります。今日のメインディッシュはFC5の性能確認もありますが、この下りと山北町からの富士遠望もツーリングの副題です。
富士山は、この夏場なので霞の向こうかもしれません。見れたら儲けものでしょうか?

0610_山北より富士.JPG
▲6時10分:夏富士が霞の向こうにぼんやりと遠望できました。やはりどんなツーリングも
富士山が見えると見えないのでは、満足感が少し違います。


0605_ここで半分!.JPG
▲6時12分:フルクラムの戦闘能力はHW-6800と同等でした。もっと資力があれば
いう事ないのですが、現実問題ありえないので、これで楽しもうと思います。

 

山北町に到着すると富士山の頂上部分だけ霞に浮かぶように遠望できます。夏富士だと雪面が消えてしまいコントラストが弱くなりますが、いつも堂々とした山容で決して見飽きることありません。
これからも、ロードバイクに乗っている限り、何枚も撮影するはずです。
このまま丹沢湖か、南足柄まで足を延ばせる精神状態ですが・・・・、おとなしく松田市に戻って、県道72号を使用して国道1号の国府津を目指します。

モチベーションは途切れることがありませんが、県道72号で強烈な眠気が襲ってきました。すぐコンビニに駆け込み、レッドブルドーピングします。 すぐ簡単に眠気が飛んでくれたのはラッキーでした。
7時前に国道1号線に合流。あとは平塚経由でいつものように帰るだけですが、道路標識を見ると横浜まで50kmと書いています。ちょっと「長いな」と思いつつ…この道はもっと危機的な疲労で走ったのことが何回もあります。

0652_国道一号線に復帰.JPG
▲6時52分:国府津に到着。ここから自宅まで50kmあります。眠気がドーピング
で飛んでいますが、帰宅まで効きますように!と変な祈願をして帰ります。

6年間の経験で引き出しが確実に増えているようです。 でも安全に帰宅することが最大の目的ですので、寝不足はサマーライドには厳禁です。この日の一号線は渋滞気味でしたが、保土ヶ谷には9時半に到着しました。

来週は14日(金)に暑気払いパーティーがありますので、ツーリングは16日に計画します。
今回の勢いでヒルクラに!!と行きたいところですが、2週連続タフルートはルール違反ですので、三浦半島一周で撮影を楽しみたいと思っています。

7月8ツーリングデータ
距離=116.74km、時間=4時間52、平均速度=24.15km/h、消費カロリー=3091kcal平均消費=640kcal/hr獲得標高=945m最大標高=184m最高速度=49.8km/h、平均心拍=136bpm最大心拍=175bpm, 平均ケイデンス=76rpm、最高ケイデンス=106rpm


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creeker

新しいホイールでのロングライド羨ましいです!
暑い日のライド時にはアイスコーヒーが普段以上に美味しくて私も欠かせません。
この日はとても暑かったので、これからの時期は水分補給に気が抜けませんよね。
やはり大型中年さんのように早朝(深夜?)スタートがこれからの季節は正解だと思います。
夏本番に向けて、暑さに負けないようこちらもロングライドを楽しみたいと思っております!
by creeker (2017-07-09 17:45) 

えすぷれそ

フルクラム悪くなさそうですね。シマノのホイールは地味ですし。
自分がホイール替えるのは当分先だと思いますが、参考にさせていただきます。
登坂性の違いって、「重い」ってことなんでしょうか?
by えすぷれそ (2017-07-09 21:56) 

ASAT

ロングライド、お疲れ様でした。
日中の暑さを考えると、早朝(オーバーナイト?)のライドも考えないといけませんね。
ニューホイール、いいスタートだったみたいですね。
まだフルクラム特有の爆音はまだのようですが、それは今後の楽しみにしてくださいね。


by ASAT (2017-07-09 23:22) 

大型中年

Creekerさま

いつもコメントありがとうございます。
コンビニのアイスコーヒーは確かにおいしく、かしこまったスタバより全然好きです。
本当は運動中に飲んだってあまり良くないのは承知ですが、この夏活躍するのは間違いなさそうです。
今年の夏は初めてダブルボトルで出走しました。帰ってくるときは2本ともカラでしたが、あと2時間遅かったら、もう一本飲むほど暑かったです。
最近ますます早くなってきており、今回は寝不足に苦しみました。もう少しいい時間帯を考えます。
by 大型中年 (2017-07-10 12:59) 

大型中年

えすぷれっそさま

いつもコメントありがとうございます。
ホイールをアップグレードしたり着替える資力はなく、ホイールは今のが壊れる時に履き替えますが・・・今回良かったのは、走り方を初心に戻ってチェックできたことでしょうか? 本当に重要なパーツだという事を再確認しました。
登坂性の違いは、足にかかる負担がアルテグラより少し重い感覚です。きちんと比較したくて、善波峠で全力入れてみましたが、巡航速度がほんの少し低く、心拍が高い状態でしたから登坂性能はアルテグラの方が一歩上だと、素直に思いました。
by 大型中年 (2017-07-10 13:00) 

大型中年

ASATさま

いつもコメントありがとうございます。
ニューホイールはいいスタート切れました。アルミバイク最大の欠点の振動の大きさがかなり減った感覚でした。登坂性能も落ちたのですが、まあレースに出たりヒルクライマーでないので、自分の使い方の範囲内でしょうか?
フルクラムの爆音は大したことないなと思っていましたが・・・そうなんですか、さらに大きくなるという事ですね。 走行中は風切り音の方が遥かに大きいので、あまり気にしなかったのですが、あの音は嫌いでないようです。 どのくらい粘ってくれるか、期待しています。
by 大型中年 (2017-07-10 13:00) 

soraneko

やはり所有欲、オーナメントのキモはカラーリングとデザインにトドメを刺すという結論になりますね。
これが大きく性能が違うのであればともかく、拮抗しているのならなおさらだと思います。
シマノの場合10年間はスモールパーツの供給が保証されていて、ホイールもショップではなくシマノのラボでの修理やオーバーホールを受け付けてくれますが、そこまでしてそのホイールを使うという人は、普通のユーザーではあまりないようにも思えます。
フルクラムの耐久性についてですがあまり悪い話は聞かないので「ハズレ」でなければ大丈夫だと思います。
もともと大柄な欧州人の体重(100kgの体重でもOKとか)での使用が前提で設計されているとのことですから、自分は安心して使用しています。
by soraneko (2017-07-10 20:22) 

大型中年

SORANEKOさま

いつもコメントありがとうございます。
シマノホイールは確かに質実剛健であり、実用性重視であり・・・いかにも日本の工業製品のような気がしますが、やはり痒いところまで手が届くので、非常に扱いやすいホイールであり、コスパは一番だと今でも思っていますが、残念ながらお金のないユーザーからすれば1万円アップは死活問題であり、あきらめざるを得ませんでした。
今回フルクラムにして良かったかどうかわかりませんが、投資としては全く問題ありません。
体重しても・・・そうですよね、シマノより確実に想定体重の幅が広いので、スポークの数もフルクラムの方が多いということでしょうか? 
今回スポークの折れたホイールをどうしようか迷っているうちに押し入れに鎮座してしまいましたが、またいかれた時を想定して直しに行くことにしましょう。
by 大型中年 (2017-07-10 20:40) 

笠原嘉

私も時々、ファミマでドーピングドリンク
飲みます。ちょっと元気になりますね。 ^^;
あまり飲みすぎるとカフェイン中毒に
なるので1本だけにしています。

今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございます。  ^^
by 笠原嘉 (2017-07-18 08:38) 

大型中年

笠原嘉さま

コメントありがとうございます。
確かに常習となると利かなくなるのと、ご指摘のようにカフェイン中毒になるようで注意しなければなりませんよね。
ただし・・・会社の自販機に格安で置いてあるのが気になります。(笑)
by 大型中年 (2017-07-19 13:47) 

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